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もともと亀なみの更新なんだけど…
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こんなにのろのろブログに

遊びに来てくれている

希少価値の高いみなさまっキラキラ


みなさまーっ!!うるる


来月まで更新ができる状態でなく…
ちょっとの間、ブログをお休みしますm(_ _)m汗


でも必ず再開するので、見捨てないでぇぇぇぇ(T▽T)


…しっぽめー怒り



でも、
皆様のブログにはちょくちょくお邪魔するのでよろしくです♪
読み逃げしても怒らないでね( ̄▽ ̄;)へへ
| 番外編 | 21:53 | comments(11) | - |
憎いあんちくしょー
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皆様、本当にご心配おかけしましたっ。
暖かいコメントをたくさんいただいて、すご〜〜〜〜〜く嬉しかったです♪
のろのろブログだけど、続けててホントに良かった(^▽^*)
ありがとうございましたっぴかぴか

おかげさまで痛みもすっかり治まり、通常生活に戻っております(*^^*)
食生活もほぼ普通になり毎日しっかり食べられるようになりましたよん♪

『胃が小さく…』はあっという間に通り過ぎていきましたわよ・笑

瞬間芸ですな( ̄ー ̄;)ははは

うっ汗
美味しく食べられるから嬉しいんだもんっ( ̄へ ̄*)
それに、カレーとか香辛料の効いた料理は避けてるし汗

ううっ汗で…でも全然大丈夫だったもんっ( ̄▽ ̄;)



しかし何であんな激痛が起こったのか…急性胃腸炎の可能性が高いって言われたけどぉ。







と、いうことで行ってまいりました内視鏡検査に病院

昨日の午前中に予約がとれたので、その前日の夜9時以降絶食(−−;)
水分(水やお茶)は大丈夫ということで、夜中の空腹を水分でごまかしてたよ・笑
だって、我が家の夕食は遅いことが多いから9時以降絶食っていうのは非常に辛いのだ。

空腹の為お腹がぐーぐー言うのをなだめつつ朝を迎え、とっとと外出の準備をしていざ病院へGOプシュー

検査の予約票を片手に病院内をウロウロ…
『腹部超音波室』の場所がわからんあせあせ
大学病院ってホントに苦手だよ(−−;)
どこに何があるのか、どういう手順を踏むのかもよくわからんし。
結局、入り口にいた守衛のおじさんに聞いたら自ら案内をしてくれるとのこと。
おじさんの後ろをついていくと、どうやら地下にあるらしい。
しかもなんだか薄暗いぞ。

守衛:『ここですね〜前で待っていてください』

みれば確かに『超音波室』のプレートが。
しかし、誰もいないどころか廊下の電気もまともについてない。
予約票をみると『腹部超音波室』…ここは『超音波室』

もしかして違う?( ̄▽ ̄;)
別にある?

一抹の不安をおぼえた母は誰かいないかと廊下をうろつくと放射線治療室に人影が♪

母: 『あの〜腹部超音波室ってあそこでいいんですか?』
技師:『あっ、それはここじゃないですよ。ちょうど1階の
    この位置です ^^*』



あんの守衛め〜( ̄◇ ̄;)
早めに来てて良かったよ・笑

内視鏡の前に超音波(エコー)検査もしておいた方がいいと前回言われたのよ。
エコーは動物病院でよくみてたからどんなものかは理解してたんだけど、実際自分がやるとは思わなんだ(^^;)

検査中、頭の上付近にあった画像を必死こいて上目遣いでみてたら、見易いようにモニターを傾けてくれたよ・笑
あまりにも必死にみてたからか、『これ腎臓です』とか『ここが肝臓』とか部位を説明してくれたりも(^^;)
腎臓は形でよくわかったけど、あとは今ひとつわからなかったな〜

なんか変な影とかないだろうな〜(−−;)
黙々と検査に励む医師(技師?)なんだもん。
入念に検査してくれるのはいいんだけど、何にも言わないから不安じゃんかあせあせ
で約30分で終了。

母: 『あのぅ〜どこか悪い所ありましたか?』
医師:『検査結果は次回の外来で内視鏡の結果と一緒に
        説明しますから』






ふ…ふ〜ん( ̄ー ̄‖)

その一言で…

とても不安になったんですが下向き
(『詳しい結果はまだですが、何も問題なさそうですよ♪』くらいの返事を期待した母がバカだった −−;)
何か問題があるから今は何も言えないとかだったらどーすんだよぉぉぉぉ(TT)

超音波検査…
痛みはなかったがある意味胃が痛くなった検査であった



続いてはメイン・イベント『内視鏡検査』!!

はっきり言って…









二度とごめんだす(T▽T)
ええ〜マジで…ホントに…できる事ならば

もちろん個人差なんだろうけど、半端じゃなく苦しかった(TT)
内視鏡を入れられる苦痛もさることながら、一連の流れが最悪あせあせ

まず、受付を済ませると胃の中をきれいにする?というお湯のようなものを飲み、上半身だけ検査着に着替えて順番待ち。

ここまでは別になんてことはない。
順番待ちをしている間、検査の終わった人の表情を観察するも、割と皆さん平気なお顔。
お、これはけっこう思ったよりも今の胃カメラは楽になったのか?


『○○(母の苗字)さ〜ん、こちらにどうぞ』
看護士さんに促されるまま検査台へ横になる。
そして、喉から先をアホにさせる為の麻酔薬を口の中にぴゅっといれられしばし我慢。
この麻酔薬のまずいのなんの(><)
何ともいえないトロミと味あせあせ
数分後には吐き出せる(飲まないでと言われたので)と思いひたすら我慢していたら…
『あ、それゴクンと飲んじゃって♪』

なぬ?どんっ( ̄O ̄;)
さっき、これは吐き出すから飲むなって言わなかったかい?



ゴ…ク…ン汗

うっぷ( ̄▽ ̄‖)
。。。あまりの飲みにくさにマジで吐きそうになったよ下向き
なんであんなにマズイんだ?
しかも飲んだ直後すかさず次の麻酔薬を口に入れられるし(TT)
この2番目のものこそ吐き出す薬だったみたいだよ怒りマーク
(看護士さん間違えたね、絶対)
そして、胃の動きを止めるための筋肉注射を間髪いれずに打たれる始末・笑

もうね〜この段階でグロッキーよフガー(−−;)
それでも、この麻酔が効けばきっと本番の時、楽になるはず…と自分を奮いたたせてみたり・笑


『さぁ○○さん、力抜いて下さいね〜』
キラキラ先端を輝かせてうねっているヤツを手に持った医師登場!

口にロートのようなものを嵌められまな板の鯉になった憐れな母・笑

医師:『何もなければすぐに終わりますからね〜』
母: 『はひぃぃ…』
医師:『じゃあゆっくり入れていきますから〜』


!!☆▽α◎□£

おえーーーーっっ!

げぇっげぇっげぇーーーっ!!

ぐぇ〜〜っっ!ゴホッゴホッ!!

医師:『力抜いてね〜』

できましぇーんっ汗

医師:『鼻で息して』

無理でふーーーーっ!!

母の喉がさっ、カメラを受け入れるのを断固拒否するわけよ。
無理に喉の奥に入れるもんだから吐しゃ反応がバリバリ出てゲーゲー、ゲーゲーそりゃもう自分でコントロールできないくらい逆流よ。
それでも敵もさるもの、必死に抵抗している喉をかっぽじいて胃カメラを入れていくわけだ(^^;)

あまりの気持ち悪さと辛さに涙やら鼻水やらヨダレやらが出る出る・笑
しかも、一旦入っちゃえば楽になるかと思えば、胃の中でグリングリンカメラを動かすから全然楽にならないし。
自分の内臓をモニターで見てやろうと思ってたけど、それどころじゃないくらい酷い状態だったよ〜

他の人は平気そうだったのにぃぃぃぃ。
全然、こんな声なんて聞こえなかったのにぃぃぃ。






おまけに…










潰瘍発見どんっ( ̄□ ̄‖)
しかも4箇所もorz



潰瘍をみつけた時の先生の嬉しそうな声・笑
『○○さん、胃カメラやって良かったね♪』だって( ̄▽ ̄;)
実はこの医師、一度目の急外でお世話になった先生なんだよね。
潰瘍の気もなきにしもあらずって言ってたんだけど…

涙と鼻水とヨダレに塗れた顔をモニターに向け自分でも確認。
赤い胃壁にポツンと白いモノがあせあせ
これが胃潰瘍かぁ〜とひと事のように見入っちゃったよ・笑

『これで痛みの原因がわかったよ♪』
…満足気だねー先生よ( ̄〜 ̄;)
母はそれどころじゃないよ。

で、バイオプシー(T▽T)
一応潰瘍の一部をとって生検にまわすとのこと。
内視鏡を通して先端がハサミ状のものを胃に入れて潰瘍の一部をチョッキンハサミ
4箇所全部の潰瘍の一部を採るらしく、またしても内視鏡をグリングリンと動かす・涙

どうやって採取するのかな〜、ちゃんと採れるのかな〜と好奇心がムクムクと湧きだし、
気持ち悪いながらにモニターをガン見する母・爆

そしたらね〜何個目かの潰瘍を採取しようとしたら、潰瘍じゃない部分をチョキンってしゃーがった( ̄▲ ̄;)

胃壁から血が滲んでるじゃーん汗

すぐにちゃんと採取し直してたけどね( ̄・ ̄;)
たのみますよ、せんせぇ〜〜〜〜汗


それにしても、内視鏡って苦しいのはともかくとして(笑)、すごいよなー。
きっと昔だったら、潰瘍の一部をとって検査するとなるとお腹をバッサリ切らなきゃいけなかったんだろうけど、今じゃ口からちびっちなハサミを挿入して採取できるんだからね。

そんなこんなで、内視鏡検査は終了フガー( ̄。 ̄;)
結局ずーっと気持ち悪くて苦しい状態のままだったので、内視鏡を取り出す時はホッとしたよ(^^;)
取り出す時もそりゃも〜気持ち悪かったけどね・笑

『お疲れ様でしたぁ』と言われたとき、母は満身創痍(−−;)
フラフラ状態でベッドを後にしたよ。
きっと、母の後に初めて内視鏡する人はビビリまくっただろうね。
検査台の方からすんごい声が響き渡ってただろうから・爆

個人差なんだろうけど、ホントに辛かった(T▲T)

どうやら、他の人より吐しゃ反応が強いらしい。
体がね〜異物を拒否する力が強いんだろうね。
あんなにゲロゲロになるなんて、本人が一番びっくりしたもん(^。^;)

胃潰瘍が見つかったということで、内視鏡検査の後ピロリ菌の検査をすることになったよ。
これは、試験管に息をフーッて拭きかけるだけだったからなんて事はなかったけど。

医師からの説明を受ける為にしばし待ってたんだけど、その間もグロッキー状態だった母。
検査で病気になりそうでしたわプシュー



と、いうことで先週の激痛の原因は胃にできた潰瘍ということ。
潰瘍ができた原因は母が一時期飲んでいた鎮痛剤で胃が荒れた可能性が高いんだと。
病院で処方されたけっこう強い鎮痛剤を飲んでたからね〜
ホントは胃薬も一緒に飲まないといけなかったんだけど、別にその時は平気だったから全然飲んでなかったのも要因らしい(−−*)
医師曰く、ピロリ菌が原因だとしたらもっと胃全体が荒れてるから可能性は低いんじゃないかだって。
潰瘍を生検にだしたんだけど、それは決まり事らしく悪性の可能性はかなり低いということでちょっぴり安心したよ( ̄▽ ̄*)
胃壁は荒れ放題だったみたいだけど・笑

で、けっこう話し易そうな医師だったので、さっきのエコー検査でのことを聞いてみた。
(どうしてその場で教えてくれないのか・笑)
途中経過を言わないようにしてるかららしい。
別に悪いところがあったから言わないとかじゃないですよと笑いながら答えてくれたけど…


ほんと?( ̄_ ̄;)ほんとに?

どこまでも疑り深い母・笑

まー、心配してても仕方ないので再来週頭まで気にしない事にするしかないよね・笑
内視鏡とピロリ菌検査とエコー検査の結果を聞くのだわ。

胃潰瘍があったのにはびっくりだけど、今は薬で治るそうだから完治するまでちゃんと薬を飲まないとね(^^*)
原因がわかって良かったということで、とりあえず良しとしよう♪

しかし、生検の為に切り取った胃壁の部分…血がでてたけどそのままで大丈夫なんかいなと思っていたら、帰り際看護士さんから小さな紙コップを手渡され、全部飲むように言われたよ。
傷ついた胃壁を保護する為の薬とのこと。

これが激マズ( ̄▲ ̄‖)

微妙なメロン味が余計マズさを際立たせてたよあせあせ
しかもまたしてもトローンとしてたから再び吐きそうになったし


最後の最後までゲロゲロ尽くしな内視鏡検査だったよ下向き





今回の一連の出来事で、人は苦しい時苦しさを訴えることができるけど(痛いとか気持ち悪いぃぃぃとか)、シッポ達はそうはいかないってことを実感。
おまけに人より遥かに我慢強くてなかなか行動に出さないから、親である飼い主がよくよく観察して早くその苦しみに気付いてやらねばいかんと強く思ったよ。

そして、シッポ達の為にも飼い主自信が健康でいなきゃいけないってこと。
飼い主に何かあったら間違いなく路頭に迷うことになるんだから。

ホントそうだよね(*^^*)

母もしっかり胃潰瘍を治して、万が一他にも何か見つかっても頑張って治すよ(←すでに弱気・笑)

そして、もうひとつ実感したことは…

次回、検査が必要ならば

懇願っ!!

全身麻酔(T▽T)



これから内視鏡検査する人には嫌な記事だな・笑
あくまでも個人的感想ですわよ(^。^*)おほほ。
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| 番外編 | 22:15 | comments(25) | - |
そりゃも〜てんやわんや
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ホントに『週間おたまっち〜ず』になってきたあせあせ

いえね、今回はちゃ〜んと理由があったんですよん(^^;)
ひとつはPCの調子がものすご〜く悪くて、何故かエラーばかりでてブログを更新するどころか、皆さんのブログにコメントすら入らない(文字が打ち込めなかったのよぉぉぉ)状態でどうもこうもならなかったのですわ。
PCさんの気分次第でコメントが入れられるブログがあったり、ダメだったり・涙
結局、昨日システムの復元を試みてようやく何とか元に戻ったんだけど…
ホント、焦った〜汗

そして、もうひとつ…




その理由とは…(今回文章ばっかりです・笑)














なんと…














救急搬送!!

ぴ〜ぽぉ〜 

ぴ〜ぽぉ〜

 
ぴ〜ぽぉ〜 


ぴ〜ぽぉ〜病院









あ、ご心配なく♪
搬送されたのはしっぽ達ではなく…









母でーす( ̄▽ ̄;)がはは
いえ、その時は笑い事じゃなかったんですけどね・笑



ことの起こりは先週末。
トイレへいくと…
母:『お、くだしとる下向き
しかもけっこう酷い。
ただ、元々ゆるい方なので(何の話だ)、大して気にもしてなかったんだけど次第に胃痛が…

何かおかしいな〜( ̄・ ̄;)と思い大事をとって横になったんだけど時間が経つごとに痛みが酷くなる一方あせあせ
胃を鷲掴みされたような激痛が断続的に襲ってくるではないの汗

母:『う〜〜〜〜ん(><;)う〜〜〜〜ん(><;)』
  『はぁはぁはぁはぁ( ̄□ ̄‖)』
  『ハップシューハップシューハップシューハップシュー


もうねーまともに呼吸もできないくらい苦しいのよ(^^;)
しかもめったに起こらない吐き気までしてくるし…

なんだ〜?食中毒?何食べたっけ?
(拾い喰いはしてないはず…)
あまりの具合の悪さにまずはこれを疑ったんだけど、ほぼ同じ物を食したダンナが平気なんだから可能性は低い。
じゃあなんだ????

常備している胃薬を飲んだり、ビオフェルミンを飲んだりしてやり過ごそうと思ったけど一向に良くならず、時間と共に痛みが増すばかり。
それでも、何とか我慢し一夜をやり過ごし翌日時折お世話になる内科クリニックへ。

触診、問診等を行い、
医師:『急性胃腸炎かな〜』
母:『胃が鷲掴みされるような激痛があるんですけど、取れますか?』
医師:『あ〜その痛みはねぇ、薬じゃ治まらないんだよね』
母:『(T▽T)…なじぇ?』
医師:『ま、炎症を治める薬をだすからとりあえずそれ飲んでみて』
母:『…痛み治まります?』
医師:『たぶん治まると思うよ〜信じる者は救われる』
母:『…病は気からってか?(−−;)』
医師:『いや、ホントに効くから…とりあえず飲んで様子みて』
母:『…あい』













せんせぇ〜











効かねーよ怒りマーク



結局、近くの大学病院へ夜間救急へお世話になったわけよ・笑
でも夜間救急だとちゃんとした検査ができないらしく、とりあえず血液検査と痛み止めの入った点滴をしてもらうことに。
既往症等々きかれ、やっぱり急性胃腸炎の可能性が高いけど、日中外来できてちゃんと検査した方がいいって言われたわ(ま、そりゃそーだ)
胃酸過多傾向なのでもしかしたら胃潰瘍の疑いもあるからって。
で、何とか痛みも若干薄らいだころ帰宅。
大学病院の医師曰く、内科クリニックでもらった薬はどうやら最強の胃薬らしく、そのままそれを飲んだ方が良く、プラス何種類かの薬を飲む事に。

はぁ〜これでやっとラクになれる( ̄。 ̄;)


と思ったら、甘かった( ̄▽ ̄‖)

夜間救急でお世話になった翌日の夜、再び激痛に襲われ、とうとう救急車のお世話に。
しかも歩けないので寝室まで救急隊の人が来て母の状態を確認。
母はまともに返事さえできない状態だったのでダンナがかわりに年齢とかを答えたんだけどね。

間違ってるよ…ダンナあせあせ
年が一個多いよ(T▽T)(でも苦しくて訂正できず)

ダンナも慌ててたんだろうな〜
健康第一の母が急に具合悪くなったらそりゃ焦るよね。


そして慌てたのがもうひとり…


そう、お玉さん(^^;)
深夜にドカドカと荷物(担架とか)もった人が複数部屋に入ってきて、緊迫感漂う中、母を連れだし、ダンナも一緒にあわてて出ていったんだからね。
ただでさえ、連日死にそうな母とダンナが一緒にちょこちょこ外出(病院なんだけど)してたもんだから不安は頂点だわ・笑
同じ敷地内の友人に後日きいたら、救急車が走り去ったあと悲しげに遠吠えをしてたらしいよ。

ごめんね、お玉(^^;)

もう大丈夫だからね(^。^;)


結局、深夜から早朝まで再び同じ病院でお世話になってしまったよあせあせ
まともに食事もしていなかったので、点滴を打たれ、またしても血液検査。
背中も痛かったので膵炎の疑いもなきにしもあらずだったんだけど、血液検査やら尿検査からその可能性は低く、また他の重篤な病気の可能性も低いのではとのことでちょっと安心したよ。
でも、内視鏡をやってみないと胃の中の様子がわからないから断定はできないんだと。
一番有力なのはやっぱり急性胃腸炎。

やっとこさ、痛みも落ち着いてラクになったので、無事帰宅したよ〜(^^;)
いやはや、ホントに参りました。

胃腸炎…マジで侮れませぬ(−−;)
こんなに痛くて苦しいものだとは思わなんだプシュー
近所に救急病院があって良かったよ。

ただ…腹立つこともあったけどね( ̄へ ̄)

今回、母は2夜連続でその病院の夜間救急にお世話になったんだけどさっ。
これってさっ、別に狙って夜間に行ってるわけじゃないじゃんっ。
どうしようもないから、行ってるわけじゃんっ( ̄へ ̄*)
なのに、救急車で運ばれた時に当直医が何て言ったと思う?

医師:『○○(母の苗字)さーん、夜に来たってちゃんと検査できないって言ったでしょ?昼間、外来に来ないと〜プシュー

母:『う〜ん、う〜ん、う〜ん(><;)』

医師:『わかりますか〜?昼間に来ないと一緒でしょ〜?』

母:『う〜ん、う〜ん、う〜ん(><;)』



んなこたぁ〜わかってんだよっっ怒りマーク怒りマーク

痛みに意識が朦朧としながらも、頭きたね(−−;)
そういうことはちゃんと聞こえるんだからねっ、ぷんっ。
心ない言葉だと思いません?これって…
何か行間に『ちっ、しょーがねーなー』感がありありとあったからね。

ま、それでもとりあえず今はすっかり痛みもなくなったから良かったんだけどさ。
ほぼ一週間、まともな食事をしていなかったので、胃がすっかり小さくなってしまって、大好きなごはんがたくさん食べられないのが不満〜〜〜(><)
しかも、まだ消化にいいものばかり食べてるので、すぐにお腹が空くし、脂っこいものや香辛料効いたものとか食べられないし…

カツ丼食べたーい!!

カレー食べたーい!!


気にせず食べたーいっ!!


でも顔がちょっぴり痩せたのは嬉しいけどね( ̄m ̄*)クス。
これもすぐに元に戻るでせう
(そう、戻るのはホントに簡単なのよね・笑)


いやはや、ホントに大変な一週間だったよ(^-^;)
母も大変だったけど、一番大変だったのは間違いなくダンナだね・笑
たまたま仕事が休みだったから、ホントに助かったよ〜
ほとんどペーパードライバーなのに車運転して病院連れていってくれたりさ。
(助手席で母の胃が若干悪化した気もするが・爆)

シッポたちの世話から母の世話までホントにホントに
ご苦労様でちたぴかぴか


心から感謝してるよ〜(*^^*)

ありがとうっラブ

シッポたちとダラダラ寝てても今は許すよ( ̄▽ ̄*)v



飼い主たるもの病気しちゃいかんね。
一番困るのはしっぽ達なんだもんね。
皆さんもくれぐれもお気をつけくださりませ〜〜〜〜♪




さて、来週は胃カメラだ(−−;)やだなー

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| 番外編 | 22:33 | comments(29) | - |