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実は相思相愛?
いんや〜暑いっす!!
お日様ギラギラでっせ晴れ
暑さに弱い母にはたまらん季節になってきたよ。
その内、体が溶けてラードになっちゃうよ( ̄▽ ̄;)

そんな暑い日には、より一層暑苦しくなる話を・笑

以前にも紹介したチーム・ホモ。
現在も解散しておりません(^^;)
…といっても一方的に助六のワンウェイnextラブではあるんだけど。
ボクちゃんが動けば助六も併走する。
しかもスリスリしながら歩くもんだからボクちゃんはかなり邪魔クサそうなんだけど・笑

ボクちゃん一人でさえ暑苦しいもんね〜(飼い主の暴言)

それなのに。。。


同じ箱で寝れないのなら、体の一部だけでも…てか?

おいおい(^^A)

でもこれは育ての母にもやってたよあせあせ

グレ:『いい加減、親離れして欲しいわプシュー

我が家の猫の半分が♂なんだけど、基本的に♀に比べると甘ったれ度が高い。
去勢してると尚更なのかな〜よくわからんけど☆
助六は生後3日でウチに来て、人にも先住猫にもよく面倒をみてもらったから余計そうなのかもしれんね
(一緒に保護した揚巻姐さんは別格)

人にも触れていたいタイプな助六(^。^;)

だいたい上に乗っかってることが多い・笑
人で暖をとってるとも言えなくもないが、大して寒くない時でもそうだから誰かに触れていたい願望が他の猫より大きいのかもね(^^*)

そして『みみちゅぱ星人』も健在・爆


何なんだろうね〜
ボクちゃんの耳はおっぱい代わりなのか?



家ではお気楽極楽でいいんだよ〜

それよりも〜〜汗

見張りはいらないかと…( ̄▽ ̄;)

どうしても見張りをやめられないお玉は置いといて…

いつも一方的に愛されてるボクちゃんなんだけど、満更でもないんでないかと思われる光景が。。。

なんか、すごい寝方なんですけどあせあせ


あれれ(@@)ボクちゃんが助六にもたれかかってる?



ボクちゃんの温もり(体重?)をかみ締めてるね?( ̄ー ̄*)


寝違いしそうだ…母だったら間違いなくするね(−−;)




いいえ、まったくフガー( ̄〜 ̄;)

さすがチーム・ホモですな・笑




ほほぅ〜君がそれを言うか( ̄。 ̄*)ふむふむ

君がねぇ〜( ̄ーぴかぴか ̄)

ふ〜ん、君がねぇ〜…

じゃあこれは何なのよ?

down  down  down  down  down




緊張感…ねあせあせ

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| 助六 | 13:28 | comments(18) | - |
耳ちゅぱ星人。。。
助六はみんなに可愛がられて育ったせいか、と〜っても甘ったれ(*^^*)
最近はなぜか風呂あがりの母をストーカーしてるんだよね(^^;)

でも!!

やっぱりボクちゃんが一番

好きみたいで。。。




↑ボクちゃんの気持ちは全く無視だよ。。。

ちょっと暗かったので、短いのをもういっちょ〜♪


↑「助六くん...ちょっと汗...やめて...汗」 BY ボクちゃん

助六が耳ちゅぱするのはボクちゃんにだけなんだよね〜
どうしてもボクちゃんが好きらしいよハート大小
ま、ボクちゃんもなすがままだから問題なし☆

↑なんか隣りにいることが多い・笑



助六さん、ボクちゃんも一人に

なりたい時もあるんだよ…


お玉のことは、ごはん待ちの時だけ近くにいるとパンチどんっパンチどんっパンチどんっ
しかも飛び掛ってだもんね〜(^^;)

↑お玉:「あたち、たまには仕返しちてもいい?」
 ボクちゃん:「うん、でも手加減はしたほうがいいよー」
| 助六 | 00:33 | comments(2) | - |
しゅしゅしゅしゅしゅけ君  助六(8歳♂)
元祖アホ☆
助六 ぼけ〜ん
助六を拾った時、へその緒がついていた…

体重100g

見事に手のひらサイズ。

虫だよ虫

揚巻と一緒に植え込みの中に落ちてた(^^;)。
以前よく自転車で通っていた用水路沿いの道端だった。
そこは野良がよくいるところで猫好きな人は餌をあげていたところ。
買い物帰りにダンナとそこを通ったら何やら妙な声が…

「ミーッ、ミーッ、ミーッ…」

ききーっどんっ 自転車

「子猫の声だっ」とダンナ。

母は子猫の鳴き声を聞いたことがなかったので、???な状態のまま
ダンナの行動を見守っていたのよ。
ダンナは迷うことなく、ザザザと植え込みに入るやいなや、手のひらに何だか小っちゃい物体を2つ乗せて

「やっちゃったよ…」

……って、おーーーーーい汗

それが、後の助六&揚巻なのであった。

も〜本当に育てるの大変だったよ(T▽T)
母はヒトの赤ちゃんも育てたことないのに、どうやって育てたらいいかわからなかったのよ。
でもダンナは経験済みだったので、落ち着いたもの。
「体温低いから暖めないと。カイロ、カイロ」
「猫用ミルク買いに行かないと」
「まずは病院だ」
 などなど…いや〜お主何者?って感じ(^^;)

2時間おきの授乳、排泄…しんどかったあせあせ
あー子育てって大変!世のお母様ご苦労様って思ったものだ。
しかも頼りのダンナは、こういう時に限って仕事は出張新幹線
そりゃあも〜不安だったよ(--;)

……でもね♪

そこに神様登場ぴかぴか

ぐれ
グレ様だ ←前回散々シッコマンとか言っておいて

そう、グレが育児の手助け(本人はそうは思ってないだろうけど)を
してくれたお陰で、夜は安心して眠ることができたんだよね。(^O^)

そうこうしている内にドンドン育って、先輩猫にも突進していって仲間として迎え入れられた。

チビッチはホントに可愛いんだけど、反面悪魔でもあって我が家の網戸やカーテンや観葉植物はみ〜んな悲しいことになってしまった…ううっ(TT)

元気にすくすく育っていた

青年の木の上にダイブすんなーっ


んでもって

セロームに勢いよく

スライディングするな〜〜〜っ・怒


ま、今更なんだけど。
(もちろん植物達はお亡くなりになりました・拝)

寝顔は天使ぴかぴか、起きてりゃ悪魔雷とはよく言ったもんだ。
でも、猫同士の付き合いは、さすがに上手(^^)もの心ついた時から大人猫たちと過ごしていたからね。

そんな助六はボクちゃんがとーーーーってもハート大小
♂同士にもかかわらず、スリスリゴロゴロ付いてまわってるんだよね。
チビッチの頃、ベランダ越しに遭遇した、強面(に見えた)野良猫をボクちゃんが垂れた腹大きな体を横に向けて、より一層大きく
見せて追い払ってくれて以来、絶大なる信頼を寄せてしまった。


かなり暑苦しい図

助六にとっては、かなり頼りになる兄貴分みたい。
↓こんなんでも…(^o^;)ワールドカップ見てるしくるりんサッカーボール
サッカー観戦
注:脂肪肝には気をつけましょう
| 助六 | 18:40 | comments(6) | - |